第4位:白鵬(309票)

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4位は第69代横綱・白鵬!
- 記録がすべてを語っていると思います
- たった一人で場所を引っ張っていた時期が長かった
- 最後まで勝ちへのこだわりが変わらなかったですね
第3位:北の湖(334票)

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- ファンだったので
- 左四つに組んだら、もう誰も止められなかった
- あの体つきで10年以上も綱を張ったのが驚きです
最年少で横綱に昇進し、数々の記録を更新!3位は第55代横綱・北の湖!
3位は第55代横綱・北の湖!1974年7月場所後、大鵬が持っていた最年少記録を更新し、21歳2か月で第55代横綱に昇進しました。この最年少記録は、2026年現在も破られていません。幕内最高優勝24回、通算951勝を誇り、1978年には5場所連続優勝を達成。年間82勝という当時の最多記録も打ち立てました。全勝優勝7回、横綱在位63場所も、いずれも歴代屈指の記録です。コメントでは、「とにかく強いというイメージがあるから」「憎たらしいほど強かった」「負けたところがほとんど思い浮かびません」などの声が集まり、3位に選ばれました!
第2位:大鵬(761票)

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- 柏戸との顔合わせは毎場所たまらなかったですね
- 崩れる姿が想像できないほど安定していました
- 名前を聞くだけで昭和の景色がよみがえります
圧倒的な強さで一時代を築いた大横綱!2位は第48代横綱・大鵬!
2位は第48代横綱・大鵬!旧樺太で生まれ、北海道弟子屈町で育ちました。1961年9月場所後、当時の史上最年少となる21歳3か月で第48代横綱に昇進。幕内最高優勝32回は白鵬に次ぐ歴代2位で、6場所連続優勝を2度も成し遂げました。1968年から翌年にかけては45連勝を記録しています。その圧倒的な強さと人気から、「巨人・大鵬・卵焼き」という流行語まで誕生。子どもたちが好きなものの代名詞として、広く親しまれました。コメントでは、「全盛期の凄さは、恐らく右に出る者は居ない位に強かったと思う」「正攻法の取り口がすきでした」「伝説の人だから」などの声が集まり、2位に選ばれました!
第1位:千代の富士(1,365票)

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- 上手を取ってからの投げが実に鮮やかでした
- 引き締まった体つきに憧れて、腕立てをまねしたものです
- 世代のど真ん中で、いちばん見ていた横綱です
鋼の肉体で頂点を守り抜いたレジェンド!1位は第58代横綱・千代の富士!
5,291人が選んだ1位は、「ウルフ」の愛称でも親しまれた第58代横綱・千代の富士!三段目のころから肩の脱臼に悩まされていましたが、脱臼を防ぐため、1日1000回ともいわれる腕立て伏せなどで肩回りを鍛え、「筋肉の鎧」をつくりました。1981年7月場所後に第58代横綱へ昇進し、幕内最高優勝31回、通算1,045勝を記録。1988年には53連勝を成し遂げ、1989年9月には国民栄誉賞を受賞しました。コメントでは、「すべてにおいて横綱らしかった」「これぞレジェンド!」「強くて美しい姿が印象的」などの声が集まり、見事1位に輝きました!
大相撲!歴代最強だと思う「横綱」ランキングベスト10
以上、全年代の男女(性別回答しないを含む)5,291名が選んだ<大相撲!歴代最強だと思う「横綱」ランキング>でした。あなたが歴代最強だと思う横綱は、何位にランクインしていましたか?
2025年大相撲九月場所の「現役力士」人気ランキングもあわせてのぞいてみてくださいね!
TOP10
- 1位千代の富士 (1,365票)
- 2位大鵬 (761票)
- 3位北の湖 (334票)
- 4位白鵬 (309票)
- 5位双葉山 (293票)
- 6位貴乃花 (207票)
- 7位初代若乃花 (173票)
- 8位朝青龍 (149票)
- 9位北の富士 (121票)
- 10位照ノ富士 (106票)
有効回答者数:全年代の男女(性別回答しないを含む)5,291名
調査日:2026年8月15日
